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著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

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2005.02.28

システム開発を巡る寓話

DQN++ですいません(ryで、「システム開発を巡る寓話」というものを紹介していた。
システムの開発を巡る各場面について、絵で表したもの。
これは必見ですね。

とにかく笑えるんだけど、渋川さんも言っているように、かなり考えさせられる話。今後、顧客と開発の間にたつことになりそうだしなぁ……。
顧客の説明要件と、実際に必要なものに差があるというのは往々にしてあるのだけど、ここをうまく埋めて本当に必要なものが何かを、導き出せる能力っていうのは、どうやって身につければいいのだろう。

06:41 PM [雑記 / 日々] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


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