インターネットの法と慣習 インターネットの法と慣習
ネットワークには固有の法律があるのではないか。HOTWIREDの連載をもとに加筆・編集された本。現在一番のお薦め。(記事)
音楽未来形 音楽未来形
今までの音楽の常識はもう通用しないこと、私たちの音楽観そのものが変容しつつあることを示す本。(記事)
心脳マーケティング 心脳マーケティング
高位意識を定義する無意識をどのようにして分析するか。顧客の考えを掴むための必読書。(記事)
Promises to Keep Promises to Keep
著作物への料金の支払いについて代替補償制度を提案している本。今一番注目されるべき本です。

FREE CULTURE FREE CULTURE
レッシグ教授の最新作。これからの著作権を語るための必読書。

著作権の法と経済学 著作権の法と経済学
著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

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2004.11.13

Science Commons

Creative CommonsのCEOが代わってる。グレンじゃなくなったんだ。
まあ、それはともかく、それに伴って、来年1月1日からScience Commonsというプロジェクトを開始するとのこと。

クリエイティブ・コモンズ、活動領域を特許や科学分野にまで拡大

記事を読んでもさっぱり何をやりたいのか理解できない(笑) 後で英語の方を読んでからコメントするとしよう……。
講演でも触れた方がいいんだろうなぁ。新しい動きだし、オープンソース系ともかなり関わりが出てくることだろうから。

しかし久しぶりに本家をみたんだけど、雰囲気変わったなあ。告知の段階から利用の段階に変わってきたのかな。日本では全然進んでないけど。

02:58 AM [ライセンス] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


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