インターネットの法と慣習 インターネットの法と慣習
ネットワークには固有の法律があるのではないか。HOTWIREDの連載をもとに加筆・編集された本。現在一番のお薦め。(記事)
音楽未来形 音楽未来形
今までの音楽の常識はもう通用しないこと、私たちの音楽観そのものが変容しつつあることを示す本。(記事)
心脳マーケティング 心脳マーケティング
高位意識を定義する無意識をどのようにして分析するか。顧客の考えを掴むための必読書。(記事)
Promises to Keep Promises to Keep
著作物への料金の支払いについて代替補償制度を提案している本。今一番注目されるべき本です。

FREE CULTURE FREE CULTURE
レッシグ教授の最新作。これからの著作権を語るための必読書。

著作権の法と経済学 著作権の法と経済学
著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

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2004.03.25

Free Culture

レッシグ教授の最新作、Free Cultureが発行された。
予約しているAmazonから届くのをのんびり待つか、って思っていたのだが、既にPDFでも公開されている
そのままダウンロードすることはまだできないようだが、BitTorrent経由なら入手可能。でもって私も既に入手済み。
どうせ本も届くのだから印刷はしないで、PDFのままで少し眺めてようとか思っているところ・・・。

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