インターネットの法と慣習 インターネットの法と慣習
ネットワークには固有の法律があるのではないか。HOTWIREDの連載をもとに加筆・編集された本。現在一番のお薦め。(記事)
音楽未来形 音楽未来形
今までの音楽の常識はもう通用しないこと、私たちの音楽観そのものが変容しつつあることを示す本。(記事)
心脳マーケティング 心脳マーケティング
高位意識を定義する無意識をどのようにして分析するか。顧客の考えを掴むための必読書。(記事)
Promises to Keep Promises to Keep
著作物への料金の支払いについて代替補償制度を提案している本。今一番注目されるべき本です。

FREE CULTURE FREE CULTURE
レッシグ教授の最新作。これからの著作権を語るための必読書。

著作権の法と経済学 著作権の法と経済学
著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

« 輸入権 | トップページ | 株式会社ウェディングその後 »

2004.02.16

サブリミナル

サブリミナルを禁止する民放連の規定があるということをこの事件で初めて知った
これ、実際に効果があるのかどうか不明な技術とされていたように思っていたが、効果が無いというわけでもないらしい。
効果があるのであれば、教育等には使えるのではないかと思うけれど・・・。

(59) 視聴者が通常、感知し得ない方法によって、なんらかのメッセージの伝達を意図する手法(いわゆるサブリミナル的表現手法)は、公正とはいえず、放送に適さない。
日本民間放送連盟 放送基準


10:56 AM [雑記 / 日々] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1828/202064

この記事へのトラックバック一覧です: サブリミナル:

コメント

コメントを書く