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今までの音楽の常識はもう通用しないこと、私たちの音楽観そのものが変容しつつあることを示す本。(記事)
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高位意識を定義する無意識をどのようにして分析するか。顧客の考えを掴むための必読書。(記事)
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著作権の法と経済学 著作権の法と経済学
著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

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2004.01.28

訴訟から見る・・・

訴訟から振り返るファミコンの歴史という記事がITmediaででていた。
こういうのは結構面白いかもしれない。けど、パックマン判決とプログラムの著作物の連結を論じるのはどうだろう。あれはむしろ、PCが生まれて、ソフトウェアとハードウェアがわかたれたことから出てきたことだと思うんだが。まあ、ソフトが重要視されるようになったという意味ではおなじなんだけど。
あれを映画の著作物にした経緯についても、映画じゃないと取り締まれないから映画に含んだというのがあったと思うんだが・・・。

ファミコンも20年か・・・。あれを手に入れたのはいつだったっけ。小学校の時だったかな・・・?
当時は時間制限ギリギリまでやっていたゲームも、今では全然やらなくなったな。久しぶりにラグナロクでもやってみるかな・・・と思うけれど、多分ID消えてるだろうな(苦笑)
最後に起動したのは・・・もう1年くらいたってるかもしれん(汗)

07:39 PM [法律] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


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