インターネットの法と慣習 インターネットの法と慣習
ネットワークには固有の法律があるのではないか。HOTWIREDの連載をもとに加筆・編集された本。現在一番のお薦め。(記事)
音楽未来形 音楽未来形
今までの音楽の常識はもう通用しないこと、私たちの音楽観そのものが変容しつつあることを示す本。(記事)
心脳マーケティング 心脳マーケティング
高位意識を定義する無意識をどのようにして分析するか。顧客の考えを掴むための必読書。(記事)
Promises to Keep Promises to Keep
著作物への料金の支払いについて代替補償制度を提案している本。今一番注目されるべき本です。

FREE CULTURE FREE CULTURE
レッシグ教授の最新作。これからの著作権を語るための必読書。

著作権の法と経済学 著作権の法と経済学
著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

« 自動アップデート | トップページ | レッシグ教授×真紀奈たん »

2004.01.10

Google八分の刑

というのが実際に起こっているらしい
ただ、Googleってランクの変更の時に一時的に表示されなくなったりしなかったっけ。
どっかでそういうのをみたような・・・ってこれだ

今回のはどうなんだろう。クレームのために削除されたような気もするが・・・。

関連:Google八分の刑という難問

04:44 PM [雑記 / 日々] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1828/89228

この記事へのトラックバック一覧です: Google八分の刑:

コメント

Googleってランクの変更の時に一時的に表示されなくなったりしなかったっけ

「一時的」といっても実際は数日間ですが、そういうことはあります。ちなみにうちのサイト「観測気球」がそうでした。はじめて Google の検索にヒットするようになった翌々日、全くヒットしなくなり、2日くらい、Google から完全に消えていたことがありました。3日後、順位低めで復活し、1週間後には元に戻りました。

これも一種の Google ダンスなんでしょうかねぇ。

投稿者: tsupo (Jan 10, 2004 9:25:21 PM)

やっぱりありますよね、消えること。
まあ、今回どうかというとわかんないわけですが・・・。
復活したんですかね・・・。

投稿者: kira (Jan 11, 2004 2:55:22 PM)

コメントを書く