インターネットの法と慣習 インターネットの法と慣習
ネットワークには固有の法律があるのではないか。HOTWIREDの連載をもとに加筆・編集された本。現在一番のお薦め。(記事)
音楽未来形 音楽未来形
今までの音楽の常識はもう通用しないこと、私たちの音楽観そのものが変容しつつあることを示す本。(記事)
心脳マーケティング 心脳マーケティング
高位意識を定義する無意識をどのようにして分析するか。顧客の考えを掴むための必読書。(記事)
Promises to Keep Promises to Keep
著作物への料金の支払いについて代替補償制度を提案している本。今一番注目されるべき本です。

FREE CULTURE FREE CULTURE
レッシグ教授の最新作。これからの著作権を語るための必読書。

著作権の法と経済学 著作権の法と経済学
著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

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2003.12.18

住基ネット

住基ネット――食い違う意見の中で見えてきた2つの隔たり
セキュリティホールmemo:住基ネット

とりあえずメモだけ。
地方の既存住基サーバをクラックして偽の戸籍データを入れ、でもってそれを転出させるとかして他の市町村に移すなんてことについてはOKってことなんだろう。ファイアーウォールでも正規のデータだったら検出しないだろうし。本体に全てのデータを納めた大きなバックアップサーバが存在して常に要求に対してチェックをしているのであれば検出できそうだけど、どうなんだろ。
架空クレジットカードとか架空身分証とか作りたい放題?

01:54 AM [雑記 / 日々] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


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受信 Dec 27, 2003 5:51:14 PM

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