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著作権について「法と経済学」の観点から書かれた本。

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2003.12.09

ローレンス・レッシグ教授との対話ミーティング

ウェブログ@ことのは12月2日のイベントのログが公開されている。
こういうログが出てくるのは素直に嬉しいかな。一応私は会場にいたので話は聞いていたが。著作権がどうのという話はおいておいて・・・。
八田さんのいうインセンティブの話は前にも茶会で聞かせていただいたが、レッシグ教授の返答は返答になっているようでなっていないかもしれない。
でも、レッシグ教授の提示しようとしているのはそもそもインセンティブモデルではないのだとすれば、それはそれでわかる気がする。

05:29 PM [ライセンス] | 固定リンク このエントリーを含むはてなブックマーク


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